喉頭麻痺 きんとき、漢方薬を増やす。

2015年05月11日

先週末、きんときの鍼の病院に行ってきました。
いつものように鍼とレーザーの治療をしていただきました。

そして夏に向かって、喉頭麻痺の症状を緩和するような漢方薬をお願いしました。

今までのお薬に加えて、

g0511a.jpg

これと、




g0511b.jpg

これ、
2種類のお薬が追加されました。


説明書きの中でこんなものが。。。

g0511c.jpg

鶏のレバーか?  と思いましたが、植物でした。



そして、

g0511d.jpg

桑の実。
漢方でも使われるのね。

今年の我が家の桑の実、
昨年の4つよりは多くなっています。
しっかりきんときに食べさせなきゃね。



g0511e.jpg

今回から、漢方薬は3種類となりました。





g0511fきんとき

「嫌な予感・・・」
あたってるかも。飲むのが増えたものね。




g0511gきんとき

「また、だまされるの?」

はい。いい子はだまされてくれるのよ。




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コメント

  1. ラフィ&あみまま | URL | CyRHDJbo

    漢方薬は良いかもね。
    西洋医薬と違って、ちょこっと安心ですね。

    イボ取りのクリーム、私も使いました。
    黒い小さな硬めのいぼには効きませんでしたが
    親指大の肌色の大きなものが無くなりました。
    再発は無しです。
    ここでもメーカーさんに使い方を詳しく聞きました。
    イボが取れても、しばらくは塗り続けることです。

    毛が抜けて、途中心配になりますが、大丈夫、又生えてきて、
    きんときちゃんの美人度がますますUPします♪

  2. きんとき | URL | -

    ラフィ&あみまま さま

    痰を切る薬、喉の炎症を抑えるステロイドの注射などをしましたが、効果はなく、
    喉頭麻痺は手術以外に解決策はないようです。

    なので、少しでも症状の緩和を目指して、漢方にトライです。

    このイボとは長期戦ですね。
    お歳をとると、治りずらいですものね。
    まだまだ、出血との戦いです。
    しつこく、塗り続けますね。

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