山盛り、お薬。

2015年08月20日

先月のインタードッグの副作用の後、食べ物の好みが変わってしまったきんとき。
そのことを病院の先生にお話したら、あの皮下点滴になった。

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きんときにチックンを、ずっと続けてきました。




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いっぱいたまったよう。



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するめ塩辛の空き箱に、ぎっしりの使用済み注射針。
これは医療廃棄物なので、病院へ持っていき処理していただきます。


こんなに点滴を続けてもきんときの食べ物の選り好みは変化なし。
点滴や、何やかやでこの半月のきんときの医療費は諭吉さん10人以上の家出。

少しは医療費を抑えたいと点滴から錠剤への変更をお願い。

しっかり増えた錠剤。

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それに漢方薬もあるし、

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以前から続いているお薬もある。


お食事前後でチーム分け。

お食事前に漢方薬など、6粒。
お食事後に6粒、
朝晩だから、12粒の倍。

そして、お昼のおやつタイムにサプリなど8粒。

g0820gきんとき

ほんと、多いね。
人間も、わんこもお年寄りになると飲むお薬はいっぱいだ。

血液検査の結果を診ると、
これほどのお薬がきんときに必要なのだろうか・・・と思う。

もっと他に症状を改善したいことがあるのだけれど、そちらのお薬は出してもらえない。
次回の病院では、しっかりお話してこなきゃ。


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