少し、待ってね。

2015年11月05日

昨日は暖かいコメントやメールをありがとうございます。


きんときの旅立ちの時に頂いたコメントには、ちゃんとお返事が出来ず申し訳なく思っておりました。
今回はちゃんとお一人お一人にお返事を差し上げたいと思っております。
すぐにお返事を差し上げたい所なのですが、
3日に渡って辛い思い出をブログに書いて電池切れの状態です。

申し訳ありませんが少しお時間くださいね。


g1105hきんとき




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コメント

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  2. みーたん | URL | -

    きんときちゃんが亡くなったときのこと、今読みました。
    亡くなった当時、どうやって亡くなったのか、ブログになかったので、どうしてかなって、思っていたんですが、きんときかあさんにとっては辛いお別れなのに、さらに辛いことになってたんですね。
    でも、きんときちゃんはかあさんが必死で、病院を回ったことは恨んでいませんよ。
    できる限りのことをやってもらったと、ありがたく思っていますよ。
    きんときちゃんはちゃんと、わかっててくれていると思います。
    どうか、ご自分を責めないでくださいね。
    辛い思いをしたと思いますが、最善を尽くそうとしたんですもの。
    きんときちゃんの運命だったと、前向きに考えて、少しでも楽になってほしいです。
    でも同じようなことはないようにして欲しいという気持ちはわかります。
    なので、薬の副作用は怖いことは肝に命じます。
    辛くて、悲しいと思いますが、きんときちゃんもかあさんが早く、元気になって欲しいと思っているので、がんばって、前を向いて歩いてください。
    応援してます。
    ご返事はゆっくりでいいので、元気なきんときかあさんを待ってます。

  3. れんれん | URL | -

    はじめまして。
    ずっと読ませていただいておりました。
    かあさまの苦悩が痛いほど伝わってきます。読みながら泣きっぱなしです。
    私の愛娘イエローラブは今日で14歳。
    肝臓も腎臓も、図るたびに数値は異常値ですが、毎日をご機嫌ちゃんで過ごしてもらえたらいいなと思います。

    誰もがみんな、我が子を死なせたくないのです。
    大事な大事な愛しい宝物ちゃんなのです。
    だから必死で何とかしようとするのは当たり前だと思うのです。
    我が子が旅立った時には、どれだけの思いが行き場を失うのでしょう。
    どれだけのことをしても、 少なからず後悔はあるでしょう。
    でもかあさま、とうさま。
    思いは我が子にはちゃーんと伝わってるのではないでしょうか。
    きんときさんは『かあさまってば
    もうあやまらないでよ~ちゃんとわかってるから。ありがとう』って言ってるかも。

  4. りおママ | URL | -

    れんれんさんのコメントに同感です。加えて、きんときちゃんは小さい時からアトピーもあり、ご飯も選んて食べさせていらしたのも知っています。そんな事誰しもが出来るとは限りませんし、出来る事を一生懸命やって来たのですからどうか後悔はしないで下さい。ラブちゃんが16歳まで生きられたなんてそれだけでも素晴らしい事です。

  5. | |

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  6. 愛する仔を失った者の一人 | URL | -

    同じく最愛の仔を失った身として、そして一人の人間と意見として初めてコメントします。ハッキリ私の意見を言わせて下さい。

    きんときママさん、わがままですよ。きんときちゃんが身をもって教えてくれてるじゃないですか。

    愛する我が仔を失われいろんな感情がおありなのは分かります。しかし、ワンズブロガーさんによく見られる特有の自己中さが感じられます。中には素晴らしいブロガーさんもいらっしゃいますが、殆どの方がどんな時でもカメラ持参、自分の目と心にしっかり焼き付く事はしないで考えてる事はワンズの為と見せかけて結局はブログ、人間と同様ワンズが写真撮られたくないかもしれないのに病気であろうとなんであろうとどんな時でも写真をバシバシ。動物はみせものじゃないんです、私たちと同じく気持ちと魂があるんです。挙げ句の果てには返事はできないですがコメントお願いします、や あの人は酷いだのあの病院は酷いだの、その時は何も言ってないのに・・・。愚痴や自分を落ち着かせるためのブログに時間を費やすよりも、落ち着いてから、時間がいつか出来た時に、一番大事な旅立ちの時に、きんときちゃんが世界一大好きなママさんの気持ちに寄り添ってコメントされた方に返事を書く事に時間を費やされるママさんがきんときちゃんも一番嬉しく誇らしいはずです。私から見れば、きんときママさんがきんときちゃんを愛されてるのは充分に伝わってきます。しかしこちらでも他のところでも変な執着が感じられます。こちらはきんときママさんのスペースなので何を言われようと勝手と思われてる事は承知です。しかし、端から見るとほんの小さな小さなブログの世界で、最愛の仔のためとか、コメント頂くかたへの優しさと思わせて実は自己中だとしか思えません。きんときちゃんや四本足の仔たちの魂は比べ物にならはい程に尊く大きいはずです。きんときちゃんに謝らないで下さい。あんなに頑張ったきんときちゃんの魂の旅立ちを遮ってらっしゃいます。

    私自身も最近最愛の仔を亡くしましたのでお気持ちは分かります。しかし私の仔は私だけの中で大事に大事に守り、誰よりも愛しぬきます。他の方からの慰めや同情なんて必要なく、我が仔が私の事を心配しないでいい位に虹の橋で楽しく遊べる事だけを祈って、私はこちらの世界でどんな事してでも前向きに楽しく、そして強く優しく生き抜いてみせます。

  7. きんとき | URL | -

    鍵コメ 1さま

    コメント、ありがとうございます。

    みなさん、同じ思いをされたのですね。
    恨み言を言ってくれないのが辛いですね。

    ブログ読ませて頂きますね。

  8. きんとき | URL | -

    みーたんさま

    コメント、ありがとうございます。

    読まれている方は、どうしたんだろうと思われたかもしれませんね。
    申し訳ありませんでした。
    直後は、いっぱい、いっぱいでした。

    励ましのお言葉ありがとうございます。
    みーたんさまもお辛いお別れされたのですよね。
    まだまだ寂しさ、辛さはあるでしょうけれど、
    ちゃんと立ち直られたのですよね。
    尊敬します。
    私も少しづつ、前を向いていきたいです。

  9. きんとき | URL | -

    れんれんさま

    コメント、ありがとうございます。

    イエローラブちゃん、頑張っているのですね。
    穏やかに、穏やかに、過ごしてほしいですね。

    ほんと、行き場を失った思いが
    今の後悔となったのでしょうね。
    そう、おっしゃられるとその通りだと思います。

    少しでも、今の状態から脱して行きたいと思います。




  10. きんとき | URL | -

    りおママさま

    コメント、ありがとうございます。

    そうなんですよね。
    れんれんさまがおっしゃる通り、
    思いの行き場を失って、それが後悔になったのだと。
    その上、きんときの体調悪化のきっかけを作ったのは自分だという思いがありましたから。

    皆さんからの言葉を頂いて、少しでも元気を出していきたいと思っています。

  11. きんとき | URL | -

    鍵コメ 5さま

    コメント、ありがとうございます。

    ほんと、
    ありがとうだね。
    楽しかっただよね。

    うん、
    お空から、降って来たよ。

  12. きんとき | URL | -

    愛する仔を失った者の一人さま

    コメント、ありがとうございます。

    コメントを読ませて頂いていただき
    最近、最愛の仔を亡くされたばかりなのに、
    コメントの最後の方のお言葉を拝見して、とてもしっかりした考えをお持ちで、
    ご自分のお気持ちもコントロールできる方なのだと、とても羨ましく思いました。

    私は、きんときの死を早めたきっかけを作ったのは自分たちとの思いから、
    きんときの初七日以降、周りが落ち着いて来るにつけ、自分がおかしくなりかけているように感じていました。
    引きこもりになり、一日中泣いたばかりでした。
    同じことを堂々巡りで考えてばかり。
    ちゃんと、きんときに謝りたいという気持ちがつのりました。
    文章にしてちゃんと整理したくて、ブログに載せました。

    きっと、これはブログを読んでくださっている方々に
    助けてとSOSを出したのだと思います。
    自己中、身勝手
    そうおっしゃられたら、その通りと思います。
    でも、その時の気持ちはもがいても自分の気持ちをどうしようもなく、
    みなさんの優しさを求めていたのだと思います。
    今回のブログの記事で、あなたさまに不愉快な思いをさせたのだとしたら申し訳ないと思いますが、
    私は、この記事を載せたことできんときの死に関することを整理できたし、
    皆様から頂いたコメントの暖かいお言葉や、励ましのお言葉で、
    少しばかり気持ちが上向くことが出来たと思っております。
    皆様のコメントは、今回ちょっと病んでしまった心のカウンセラーをしてくださったと感謝しております。
    人の言葉は力があるとしみじみと感じました。
    大人の皆さんは、
    「愛犬を亡くしたら、後悔はするものだよ。自分で乗り越えないとダメなんだよ。」との思いはあったことでしょうが、
    SOSを出した私のちょっと病んでしまった心に、言葉で薬を塗ってくださいました。
    弱っている人間を放っておけなかったのでしょうね。
    ほんとありがたかったです。

    犬の写真やブログにについてもいろいろとご意見はおありのようですね。
    でも、ブログはそれぞれの個性が出てしまうもの。
    これも、私の至らなさかもしれません。
    どうぞ、大きい心で受け入れてくださっていただけたらと思います。
    お願いいたします。






  13. 愛する仔を失った者の一人 | URL | -

    きんときママさん

    まず何よりもはじめに。

    きつい物言いをしましてごめんなさい。

    愛犬のブログに関しての私のコメントですが、特に写真、どうしても納得がいかないのです。自分が病気だったら・・・具合が悪かったら・・・ご飯を食べてたら・・・いろんなシチュエーションの自分の写真を撮られるのは犬であろうと人間であろうと誰であろうと絶対にいやだなって時があると思うんです。そんな私の思いをきんときママさんのスペースで言わせてもらいました。ある意味場違いでした。ごめんなさい。

    きんときちゃんが旅立たれた今、旅立ちの前もそうですが私たち人間にとって 祈るしかない 時があります。私たちの心の目が開く時、白となるか黒となるか、そんな窮地にたった時こそ最愛の仔がくれようとしている 恵み をどう受け入れるかだと思うんです。私自身も愛犬を亡くし、周りから思った以上に元気にしてるとよく言われます。自慢にはなりませんが本当のところは心で誰よりも泣き、愛犬の面影を追い、何を見てても食べてても、感じてても何をしてても愛犬に話しかけています。きんときママさんもブロガーの方も同じだと思います。そんな辛い辛い事を経験する事が 愛を育む 事に繋がり、それこそが最愛の仔がくれる 恵み だと思うんです。人間とか動物とか、生とか死とか、この世の物理とかそんな小さい事を超越した、唯一尊く、唯一この世でもあの世の根本となる 愛 をこの仔達が身をもって教えてくれてるんだと思います。私は我が仔からそれを教えてもらった気がします。

    私がきつい物の言い方をした事は変える事はできません。しかし私も同じ最愛の仔を亡くした身として、きんときちゃんの成仏、ママさんの心が今とは違った、穏やかなところにいかれる事を願ってます。

  14. きららママ | URL | Fjqb2npw

    きんとき母さん~☆

    私も主人も、きららの事は・・私たちがとった決断は、
    本当に正しかったのか?という迷いや後悔は同じように有ります。
    でもね・・そんな気持ちでいっぱいの時・・きららの亡くなった夜の事
    そっとお話させて下さい。

    きららを挟んで、主人と私で最後の夜横になっていました。
    まだ夜も明けない2時半頃「お父さん、お父さん」っていう声に起きた主人は
    立ち上がったきららが尻尾を振っていたと言います。
    「なんだ、きららおまえ生きていたんだ!!お母さん!!きららが!」って
    私を起こしました。
    その時「大丈夫大丈夫。もう、大丈夫だから~」ってきららが言いました。
    私たちは、夢をみたのか何だか判りません。
    朝になったら、やっぱりお花に囲まれて安らかに眠っているきららがいました。

    きんとき母さん、きんときさんも「大丈夫大丈夫」って、きっと笑っていますよ。

  15. きんとき | URL | -

    愛する仔を失った者の一人さま

    ご丁寧なお返事、ありがとうございます。

    どうぞ、気になさらないでください。

    わんこの写真、
    考え方は人それぞれと、
    どうぞ、溺愛し過ぎでこういう表現しかできないのだと
    大きな気持ちで許して頂けたらと思います。

    私はまだまだダメージが大きくて、
    あなた様のようにちゃんときんときの死の意味を考えるまでに至っていませんが、
    今回多くの方からのコメントや、メールを頂いて、
    幸せだった時間の記憶も少しずつ取り戻せるようになりました。
    ほんとにきんときは宝物だったとしみじみ感じております。

    お互いに、少しずつでも元気を取り戻せたらいいですね。

  16. きんとき | URL | -

    きららままさま

    良いお話、ありがとうございます。

    ご夫婦ご一緒に体験したのなら、
    本当にきららちゃんが大丈夫って
    パパさんママさんに安心してって言いに来たのね。
    ちゃんと最後に親孝行してお空へと旅立ったのね。

    羨ましいなあ。

    きんときは亡くなった直後、
    脚に傷のある姿で夢に出てきて、
    あとは三十五日の早朝にかすかに、感じただけ。
    全然来てくれないのよ。

    お空の居心地が良すぎるのかしら。

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