パピーウォーカー・・・揺れる気持ち。

2015年12月14日

パピーウォーカーの説明会に行ってからもうすぐ1か月。

ずっと悩んでいました。
そして、今も。

もう一度、ラブラドールと暮らしたい・・・でも。。。。。



今日はちょっと文章が長くなってしまいます。
面倒な方はスルーしてね。



以前も言っていますが、
我が家ではもう、新たにラブラドールの仔犬を迎えるのは無理。
その子の15年後、抱っこして車に乗せて病院へ連れて行くのは無理ですから。
自分たちの身体もどうなっているのかわからないものね。
小型犬ならというご意見もあるでしょうけれど、
やっぱりラブラドールが好きなのです。

では、放棄犬の里親、
もしくは、引退した盲導犬を引きとる・・・やはり、無理。
北海道で一人暮らしをする両方の母親の今後を考えると、
これから何年も継続して犬を飼うことは無理でしょう。
まして、引退犬を引き取ったら、その子の老後、介護は目の前、
母たちと重なってしまいます。

ならばと、パピーウォーカーをと考えたのです。
10カ月から1年の間お預かりして、お世話をする。
期間限定だけれど、ラブラドールと暮らせる。
自分たちの人生で、もう一度だけでいいからラブラドールと暮らしたいと思うのです。

でも、悩んだのはパピーウォーカーの役目が終わって離れる時の寂しさではなくて、
きんときのことでした。
本当なら2,3年後、きんときへの気持ちが少し整理出来てから預かりたい。
まだまだきんときを思って涙しない日はないですから。

でも、母たちのことを考えると、来年しかないかなと。
先延ばしをしたら、母たちの介護の可能性が年々高くなりますから
来年が最初で、最後の機会です。

きんときへの思い。
母たちのこと。


g1214aきんとき

うん、ずっとね。





そして悩んでいる時に、ご意見もいただいた。
「きんときちゃんがいなくなった今こそ、パピーウォーカーなどをせずお母様との時間を大事にされるべきです。」と。
その方はお母様を亡くされた時の方が、愛犬を亡くした時よりも数倍寂しかったとおっしゃっていました。

実際きんときが年老いてからのここ数年、かあさまは北海道に帰っていません。
両方の母親とも動物が苦手で、部屋の中に入れてもらえないので
年老いたきんときをケージに入れて、玄関におくのは忍びなく、帰ることが出来なかったのです。

そして、恥ずかしい話ですが、
父が亡くなった時よりも(寝付くことなく急に亡くなりました。)、きんときが亡くなった時の方が悲しかったかあさまです。
父とは結婚以来離れて暮らしていたので、常に側にいて生活の一部だったきんときのほうがダメージが大きかったのです。

う~~ん、かあさまは傍から見ると親不孝なんだろうか。
またまた悩みが増えてしまった。

自分としては、母親たちのことを考えた結果、
本当なら2,3年後にしたいけれど、無理をして、来年ならと考えたのですが。
もう一度だけでいい、期間限定でいいからラブラドールと暮らしたいという気持ちはわがままなのか。

とうさまはパピーウォーカーになってもならなくても、
頻繁に帰れる距離ではないのだから、北海道に帰る回数は変わらないだろう
老犬じゃない、パピーなのだから北海道に連れて行けばいい。
人それぞれ置かれた状況は違うと言っています。
たぶん、かあさまが何かに打ち込んでいないと、
またまた落ち込んでしまうことを心配しているのでしょうね。



g1214bきんとき



来年を逃したらきんとき家、
もう一生ラブラドールと暮らすことは出来ないでしょう。

もう一度だけ、ラブラドールと暮らしたい。

でも・・・・

今年中には決めないといけません。





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コメント

  1. るな | URL | 3/2tU3w2

    ラブラドールとの生活はかけがえのないものです。迷わず、お迎えください。私も肉親を亡くした時より、ワンコを亡くした時の方がはるかに悲しかったです。親不孝とは思いません。

  2. 勝手な言い分

    こんにちは 父ちゃんです

    母さま悩んでいますね

    わが家の母ちゃんも悩みました
    背中を押したのは父ちゃんです
    母ちゃんの両親はもう他界していません
    父ちゃんの父は80歳 母は76歳 まだ元気です

    父ちゃんは54歳なので『るか』を最後まで見ても70歳位
    これがラブラドールと生活が出来る限界に近い年なのかと思ったからです

    母さまの所とは事情も違うと思うのですが
    今の自分の気持ちと、父さまの協力があれば
    やっていけると思います

    無責任なコメントだとは分かっていますが
    2年後3年後に「ああ、あの時…」と悔やまないように
    夫婦で話し合う事が必要だと思います

    色々な考えがあることはコメントを見させて頂いて分かっています
    反対の意見をお持ちの方もいらっしゃるという事も

    こんな考え・決断をした人間がいるということを知ってください

  3. オビワンシルク | URL | -

    そっか。。
    そこまでもう一度、期間限定でいいからラブと!!って思われるんだったら、パピーウオーカーをするといいと思う。
    だって、自分の人生は自分のものですから。
    自分の人生に後悔を残さない方法は自分しか知らないから。
    私も、大好きな父が亡くなった時より、りえるが亡くなった時の方が,狂うほどの辛さはずっとずっとずっと強かったです。
    かわいい子供が先に行ったんだから、あたりまえだわ。親不孝なんかじゃないって、父も思ってると思う。思ってないかもしれないけど。笑

    本当は、ご両親もまだどうなるかなんて、わからないと思うし、本当は,思い切ってラブパピーを迎えればいいと思うし、私は色々思うけど、決めるのはきんときさま。
    後悔をするような生き方をしちゃだめだと思う。

  4. AKKO | URL | -

    こればっかりは本当の答えはないに等しいですね。
    みんなそれぞれの思いがありますもの。

    私も実の両親が亡くなった時は、薄情者と思われるかもしれませんが全然悲しくなかったんです。
    でも一緒に生活していた我が子の犬や猫が亡くなった時は、本当に悲しかった。
    子供のいない我が家は犬や猫が我が子同然。
    義父の通夜葬儀等は、一応出ましたが、以後の法要はすべて欠席です。
    とんでもない嫁と思われようが、我が子達のほうが大事。

    かあさまには、かあさまの思いがあると思います。
    とうさまと十分に話し合いされて、いい方向に向かわれるといいですね。

    パピーウォーカーも一年という期限付きですが、楽しいものになることは間違いないです。

  5. クローバー | URL | -

    かぁさま、少し私の話していいですか?
    我が家は母、父とバタバタと亡くなりその時我が子の杏が居たからこそ死を乗り越え二人だけの時によく泣いて杏に慰めてもらいました。そしてその杏までもが亡くなり本当に辛かった。親よりも数倍辛かったです。いまだと思える時、良いかと思います。そうよ、又迎えたいよね。我が家も絶対迎えます←多分2年後あたりに。

    かぁさま、父様が言うとおりかもね。
    迷う気持ちもとってもわかるもの。

    かぁさまの背中少し押したよ(о´∀`о)

  6. アンディパパ | URL | xfuJKL/2

    うちもなやみましたよ

    こんにちは

    私の家は私が51才で家内が46才そして母が80才で同居です。
    アンディが亡くなって最初は仔犬から飼うのは反対されました。理由は平日に子犬の世話を十分に出来ないし遊んであげられない。もし母に万が一のことがあったらお留守番になってしまう。

    アンディがいなくなってから昼間に一人でいると寂しくて少し無気力に、そして私たちも子供がいないのでやはりワンとの生活がないと張合いがないし寂しい。最終的にみんなが元気なうちにワンを迎えよう。

    仔犬から世話をして寿命を全うすれば我が家もギリギリで決断しました。個人的には65才も70才も変わらないと思います。ワンがいることで気持ち的にも体力的にもしっかりできると思います。

    お会いしたことはありませんがきんときママとパパさんのことですから、ワンと一緒ならその時が来てもしっかり対処されると思います。

    だれも先のことはわかりません。ママさんとパパさんがしたいようにしてその時に本気で考えたら如何でしょうか。その方が健康的ですよ。

    アンディが亡くなってもう一度ラブラドールと暮らしたい。
    と後押しになったのは皆さんのブログでした。

    きんときちゃんを愛おしむのはいつまでも変わりませんよ。

    長々と失礼なことを行ってすみません。



  7. レノまま | URL | -

    かあさま
    人其々ですから、ご自分のお気持ちに従ったほうがいいのかな!って思いました。

    レノがいなくなって今度の20日で8ヶ月になりますが、
    だんだんとレノがいたことがはるか昔だったような〜! 我が家にいた!という存在そのものが薄れていくような気がして、やるせない気持ちでいっぱいです。

    今度飼うならば保護犬を!と思いましたが、
    レノの具合が悪くなってからの病院通いや、あの時の事を考えると私には堪えられません。
    そんな時に馬に出会ったので、今は騎乗後の手入れをする事で心穏やかな気持ちを保つ事が出来るようになりました。出会っていなかったら今でもメソメソしていたと思います。

    もう一度、ラブに触れ合いたいとお思いのお気持ちとってもよくわかります。
    大型犬を飼う事ができる時期って本当に限られた期間しかなかったんだ!と亡くなってから気がつきました。




  8. 菜々ママ | URL | RmVAfd/w

    お久しぶりです。
    「やっぱり次もラブと暮らしたい・・・」
    とってもわかります。
    我が家も凛太朗がヒトリになった時、いろいろ考えました。
    気持ちは絶対にラブでしたが、やはり親のこと、10年後の自分達の身体のこと
    本当にいろいろな葛藤がありました。
    でもふっと出て来た幸太とのご縁の時は、いろいろなことが吹っ飛んでいました(笑)
    幸太を迎えて5ヶ月を過ぎましたが、やっぱりラブは最高です。
    家族になって良かったと心から思っています。

    でも我が家の要はやっぱり菜々です。
    今でも菜々を想って涙する日も、もちろんありますよ。
    これはきっと何年経っても変わらないと思います!

    この先、我が家も何があるかわかりませんが
    その時その時の最善を尽くして行こうと決ています。
    とうさまとの家族会議で良い結果が出ると良いですね。

  9. きららママ | URL | zGkj/.yY

    同じ悩みです

    我が家も、きららがお空にいってしまってもうすぐ5ヶ月です。
    4歳のシーズーのくららが居てくれた事で、どんなに寂しさを和らげられた事か・・・
    私も昨年父を亡くし、親不孝極まりないと思いますが・・
    きららが居ない寂しさの方がはるかに大きいです。

    我が家も、ちょっとお話があり。。。ラブを迎えるかどうか悩んでいます。
    写真をみると可愛くて、きららと同じイエローの女の子で
    すぐにでもお返事したい処ですが、いかんせん・・きららの時の介護の大変さ
    自分の体力、自分の年や同居の義父母の介護・・・
    現実を考えると手放しに迎え入れる事も出来なくてね
    きんとき母様のお気持ちはすごーく判ります。
    我が家も年内には、お返事をしないといけないんです。
    お互いに悩みましょう。

  10. tomu | URL | -

    ごめんなさい。。

    ”大事にされるべきです”、と言うようなエラそうな
    言い方ではなかったですが・・まったく私個人の
    母に対する想いから出てしまった事で。。
    それが棘のように刺さっているのでしたら、
    申し訳なく再度お詫び申し上げます。
    ジャンボも母も亡くなった時はもちろんどちらも悲しかったです。
    犬の場合は闘病しながら、まだまだ大丈夫と思いながらも
    心のどこかで少しずつ覚悟してる部分がありました。
    ジャンボが亡くなり、次は母の事をがんばらなくてはと思い、
    病院の同行、旅行、いろいろ一緒に過ごす時間も多く、
    でもまだまだこれからが大変になるけど時間はあると
    思っていた途中に突然、逝ってしまったので・・
    いろいろ後悔が残り、そのような言葉になりました。
    悲しさに順位はありませんが、その時のもぎ取られたような
    母との別れは、ジャンボの時より数倍悲しく寂しく感じました。

    状況、環境、想いは、それぞれいろいろなので。。。
    パピーを選択されたとしても決して親不孝などとは思いません。
    お二人が熟慮して決められた道を応援します。。

    ウォッカは私、60才以上で引き取りました(4才間際で)
    今は8才で普通で行けばあと7年。。看取りは70才を超える
    ので心配です。元気でいたいです。

  11. リオママ | URL | -

    きんときママさん、お久しぶりです。パピーウォーカーの事、私も賛成です。又仔犬が家に来たらどんなにか心が穏やかになるでしょう。でも、1年ほどで返さなければいけないのですから、仕事として割り切らなければなりません。パピーは人を大好きにさせる為に預かるわけですから、きんとき家はいい子に育てられる筈です。何より介助を必要とする方々の為に素晴らしい仕事だと思います。

  12. きんとき | URL | -

    るなさま

    アドバイスありがとうございます。

    ほんと、ラブラドールは魅力がいっぱいです。
    天真爛漫で、そして人間ぽくて。

    今月中には決めたいと思っています。

  13. きんとき | URL | -

    『るか』の母ちゃん

    とうちゃんさま、アドバイスありがとうございます。

    54歳ならまだまだ大丈夫ですね。
    我が家は主人と歳が離れているので、
    15年後、その子の老後は見て上がられないので、
    パピーウォーカーかなと。

    そして、ネックなのがどちらの実家も北海道。
    母たちに何かあった時、駆け付けるのが大変です。
    近県に住んでいたら、それほど悩まないのですが。
    だからパピーウォーカーでも、来年が限度かなと。

    も少し考えてみますね。

  14. きんとき | URL | -

    オビワンシルクさま

    アドバイスありがとうございます。

    現在、自分たちに可能な事と考えたら、
    パピーウォーカーかなと。
    きんときへの自分の思いを考えると、
    あと数年後にしたいけれど、
    母たちの事を考えると来年しかなくて。

    母たちが通える距離に住んでいたら、これほど悩まないのですが、
    頻繁に通える距離じゃないので。
    遠距離介護ですものね。

    きんときのほうが悲しかったのは、親不孝じゃないよね。
    我が仔だものね。
    自分が冷たい人間のような気がして、申し訳なく思っていました。


  15. きんとき | URL | -

    AKKOさま

    アドバイスありがとうございます。

    私は結婚以来、両親とは離れて暮らし、
    帰省するのもたまにでしたから、
    父が亡くなっても、日常生活で現実感はありませんでした。
    何かの時に、「ああ、いないんだなぁ。」って。
    でも、きんときは日常の生活そのものでしたから、
    今なお、何をしてもきんときとの生活に結びついて、悲しく寂しいです。

    きんときへの思いがあるので、
    ほんとうなら2,3年たったらパピーウォーカーをしたいのですが、
    母たちの年齢を考えると、来年が限度かなって。

    もう少し、考えますね。

  16. きんとき | URL | -

    クローバーさま

    アドバイスありがとうございます。

    クローバーさまは続けてのお辛い経験があったのですね。
    その時救ってくれたのが、杏ちゃんだったのね。
    ほんと、わんこは黙ってこちらの気持ちを癒してくれますよね。

    私も、2,3年後ならきんときへの思いも少しは整理できて、
    悩まずにパピーウォーカーになれるだろうと思います。
    でも母たちの年齢を考えると、来年が限度かなと。

    親よりも、きんときのほうが悲しいのは、おかしい事じゃないのよね。
    親不孝じゃないのね。
    ちょっと、安心。

  17. きんとき | URL | -

    アンディパパさま

    アドバイスありがとうございます。

    わんことの幸せで、楽しくて、充実した生活を経験すると、
    いなくなった時の寂しさ、悲しさはどうしようもないですよね。

    パパさんは年齢的に、まだまだ余裕で大丈夫です。
    そして、お母様とは同居されているとの事。
    だから、お母様の事も大丈夫ね。

    我が家は、どちらの母も北海道です。
    何かあって、駆け付けたらすぐには戻って来られない距離。
    これが1時間ほどで通える距離でしたら、
    2,3年後、もう少しゆっくりきんときへの思いを整理してからパピーウォーカーになるのですが。
    きんときへの思いと、母たちとの距離が問題。

    もう少し考えてみますね。

  18. きんとき | URL | -

    レノままさま

    アドバイスありがとうございます。

    ほんと、
    大型犬と暮らせる時期は、限られていますね。
    まして、母たちが遠くに住んでいると、
    パピーウォーカーですら、来年くらいしかできません。
    これで、1時間くらいで通えるところなら、
    無理せず、きんときへの思いを整理できてからパピーウォーカーをするのですが。

    ママさんは、乗馬といういいものに出会えてよかったでよすね。
    優しいお馬さんのお目目に見つめられたら、癒されますね。

  19. きんとき | URL | -

    菜々ママさま

    アドバイスありがとうございます。

    菜々ママさんのところは、まだまだお若いから幸ちゃんを迎えても大丈夫。
    我が家はとうさまの年齢が、ちと高いので新たにパピーから迎えることが無理なの。
    そして、保護犬など継続してわんこを飼うのも、
    年々介護の可能性が高くなる、母たちの事を考えると残念ながら無理。
    母たちが1時間くらいで通えるところに住んでいたら、
    これ程悩まず2,3年後にパピーウォーカーをしていたと思います。

    母たちの事をちゃんと考えなければいけないし、
    きんときへの思いもあります。
    ママさんの菜々ちゃんへのお気持ちを伺うと、
    2,3年たったからといって、気持ちの整理が出来るのか分からない気もします。

    もう少し、考えてみますね。

  20. きんとき | URL | -

    きららママさま

    アドバイスありがとうございます。

    親よりも悲しいって、私だけじゃないのですね。
    ちょと安心しました。
    私だけが親不孝なのかと、ちょっと落ち込んでいました。

    ほんと、大型犬を飼える時期は限られてしまいますね。
    でも、ママさんのところはお義父さま、お義母さまとも同居されているとの事。
    いざという時、安心です。
    我が家はどちらも北海道。
    何かあった時、身軽にしておかないといけません。
    そのためにも、来年が限度かなと。
    でも、きんときへの思いもあるし。
    自分たちの年齢だけじゃなくて、
    遠くに暮らす親の介護のことも考えないといけないので、
    もう少し、悩みそうです。

  21. きんとき | URL | -

    tomuさま

    いえ、いえ、
    謝られることはありません。

    とても優しいお気持ちの十夢さんからだったので、
    自分が随分と親不孝なのかと、ちょっと落ち込んだのでした。
    ここ数年、きんときを優先して北海道に帰っていないということもあったので、
    考えさせられたのでした。
    もっと、自分たちだけの事ばかりじゃなくて、
    母たちの事も考えないといけないのかなあと。

    自分としては、2,3年後じゃなくて、
    きんときへの思いがまだ整理していないけれど、
    来年パピーウォーカーをしようと思ったのは、母たちの事を考えたからでしたが。

    十夢さん、70歳ならまだまだ大丈夫ですよ。
    我が家は、母たちと離れて暮らしているので、
    これからの介護などのことを思うと、身軽にしておかないといけません。
    だから、継続して何年もわんこを暮らすのは、無理。
    自分たちの事だけじゃなくて、母たちの事も考えないとね。

  22. きんとき | URL | -

    リオママさま

    アドバイスありがとうございます。

    ほんと、
    今しかないのだから、勢いでパピーウォーカーをするといいのですが、
    まだまだきんときへの思いを整理しきれず、
    いじいじと悩んでいます。

    両方の母たちが、1時間くらいで通えるところに住んでいたら、
    もう少し後で、パピーウォーカーをするのですが。

    もう少し、考えてみますね。

  23. ぷにゅママン | URL | -

    かあさまととうさまが決めたら、それでいいと思います。
    出来ることをやれば、後悔はしなくてすみます。
    みんなそれぞれ、考え方も生き方も違いますからね。
    かあさまととうさまが幸せに暮らせば、それが正しいことなんです。

  24. きんとき | URL | -

    ぷにゅママンさま

    アドバイスありがとうございます。

    自分たちの事だけじゃなくて、
    母たちのことも考えなければいけない時期になってしまいました。
    でもほんと、「出来ることをやる」ですね。

    ぷにゅママンさんの行動力と、努力にはいつも感心していますよ。

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  26. | |

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  27. きんとき | URL | -

    鍵コメ Uさま

    アドバイスありがとうございます。

    そちらではそういう制度があるのですね。
    とても助かりますよね。
    我が家から近い協会は違うのですが、
    聞いてみますね。

    ありがとうございます。

  28. きんとき | URL | -

    鍵コメ Rさま

    アドバイスありがとうございます。

    そちらの協会は、いい制度がありますね。
    我が家から近い協会に同じようなものがあるのか
    今度聞いてみようと思います。

    ありがとうございます。

  29. | |

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  30. きんとき | URL | -

    鍵コメ Kさま

    アドバイスありがとうございます。

    色々悩まれて、でもちゃんと考えをまとめて前進、
    とても参考になりました。

    私の最寄りも協会も、ステイウォーカーはなくて
    協会に預かっていただくようです。

    しっかり、ゆっくり考えて、後悔しないようにしますね。

    ありがとうございました。

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