虹の橋  きんときに梅雨・・・独り言

2016年06月14日

ちょっと今日も独り言。

この長引く鬱感はどこから来るのか。
分かり切ってる。

自分たちの選択が、順調に歳をとっていたきんときの死期を早めたこと。
老衰ではなくて、たとえ病気であってもそれが原因で亡くなったのなら、もっと受け入れられたと思う。

亡くなって数か月間の喪失の悲しみから
今は罪悪感の苦しみ。


虹の橋の第3部をご存じかしら。

虹の橋にいつも雨が降っているところがある。
雨降り地区。




h0614aきんとき



その雨は、1年、2年とたっても悲しんでいる特別な人の流す涙。
きんときはずっとそこにいて震えて悲しんでいるのだろうな。
きんときはずっと梅雨の中。
お空へ送ってもきんときに辛い思いをさせている。

どうにかしなきゃ。
どうにか。


これからの3か月。

早く、梅雨明けしなければ。

今日もちょっと愚痴ってしまいました。
でも、文章にしたことでちょっとよかったかな。


さて、明日からは普通に。
表面だけでも元気にしてたら、そのうち内面もその気になるよね。



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